玉川学園 真善美精健富 玉川学園 スーパーサイエンスハイスクール
Home



イベント情報
     玉川学園到着分
  外部参加候補イベント


・・・・・・・・・・・・・・・・
〇『「未来の水」を変えるのは君だ!』主催:ユース水フォーラム2022
  事務局(締め切り12月23日)


〇第5回中高生情報学研究コンテスト
【開催日時】2023年3月4日(土)


〇『高校生が考える社会課題解決のためのSDGsアクションアイデアコンテスト』【募集期間】2022年10月1日(土)~2023年1月12日(木)

〇【東大理学部 高校生のための冬休み講座2022Onlineのお知らせ】
【開催日時】2022年12月26日(月)13:00~16:00、2022年12月27日(火)13:00~15:55
 【開催場所】オンライン開催
【申込締切】2022年12月26日(月)9:00まで


〇『京都からの挑戦 -地球社会の調和ある共存に向けて-』【開催日時】2023年3月4日(土)
 【開催場所】新潟県民会館大ホール・オンライン開催
 【申込締切】2023年1月中旬を予定

令和4年度
スーパーサイエンス
ハイスクール
(SSH)
について
(文部科学省HPより)













本校の自由研究に
ついて



SSH
(リーフレット:pdf)



SSH研究開発書籍
「学びの技」

(第12刷, 3万部発行!)


玉川学園珊瑚プロジェクト
(リーフレット:pdf)





JST HP

海洋生物アルバム
顕微鏡写真ライブラリ
高大連携
SPP
サイテックラボ





玉川学園幼小中高
総合サイト



玉川学園
SSH事務局

〒194-8610
東京都町田市玉川学園
6-1-1

Tel 042-739-7292 or 042-739-8426
Fax 042-739-8426

e-mail: ssh@tamagawa.ed.jp
(玉川学園サイテックセンター等の見学希望もしくはssh関連でご質問のある場合は上記連絡先まで)

PDF閲覧:Adobe Acrobat Reader (最新版ダウンロードはこちら)



その他リンク
〇内閣府男女共同参画局
(女子中高生理工チャレンジ)
玉川学園 SSH Home のページです
「21世紀の科学へ」-学びから創造へ- 

 主体性を育てることにより社会的責任を視野に入れた研究活動ができる人材育成を行っています。
・統計的な探究のプロセスの修得を目的とする「データサイエンス」を8年生(中学2年生)で実施しています。
・自学自律の実現を目指し、探究スキルを学ぶ「学びの技」を9年生(中学3年)で実施しています。
・憧れと学びに対する学習意欲を向上させるために、研究者や国際的に活躍する社会人の話を聞く「サイエンスキャリア
 講座」を実施しています。
・自身の興味関心に基づく探究活動の場として毎週金曜日(7-8時間目)に高校生全学年で「自由研究」を実施しています。
・理科と国語の教員のコラボで、文章読解、小論文作成、多くのグループディスカッション、プレゼンテーションを
 通して批判的思考力を育成する「理系現代文」を実施しています。
・小学校6年生から高校3年生が一緒に活動する科学系のクラブには「サイエンスクラブ」「ロボット部」「サンゴ部」が
 あります。
イベント情報
                                        Last.update 2022.12.8
SSH記録(発表会、イベント等)


(前年度までの記録)
→トップに戻る
→R3年度記録はこちら
→R2年度記録はこちら
→H31年度記録はこちら
→H30年度記録はこちら
→H29年度記録はこちら
→H28年度記録はこちら
→H27年度記録はこちら
→H26年度記録はこちら
→H25年度記録はこちら
→H24年度記録はこちら
→H23年度記録はこちら
→H22年度記録はこちら
→H21年度記録はこちら
→H20年度記録はこちら
(お知らせ)
本校のSSHのサーバー変更によりアクセス不調であった状態から復活しました。
今後随時更新していきますので、よろしくお願いいたします。

※SSH第Ⅳ期申請に向けて~
主体性を持ち、多様な要素を有機的に構成できるクロスオーバー型科学技術人材の育成

12月7日   東京都へ申請完了
1月~2月  文部科学省にてヒアリング
3月      結果通知
SSH成果発表会
  
    (学園展ペガサス祭同時開催)
日時:令和5年 3/4(金)、5日(土)
場所:玉川学園中央校舎・東山校舎
内容:午前~午後
      :生徒研究発表会
       (SSH課題研究+学びの技)
   午後:SSH成果報告会
    教員研修会(学外の教育関係者対象)
 
対象:小中高学校の教職員等、
  SSH研究開発指定校の教職員等、
  SSH研究開発協力者・運営指導委員等、
    本校 生徒、保護者、一般参加者等

申込はしばらくお待ちください。
 (今後の参加イベント)
〇女子生徒による科学研究発表交流会(1月29日)、
〇東京都高等学校理科研究発表会(11月)、
〇東京都内SSH指定校合同発表会(12月18日)、
〇日本物理学会Jr.セッション(3月)、
〇農芸化学会(3月)、日本化学会(3月)、
〇みらい創造コンテスト(3月)、
〇U-21電気学会(3月)、
〇情報処理学会(3月)、
〇関東近県SSH(3月)
(最近の企画報告と記録)

第二回運営指導委員会
日時:2022年11月18日(金)
場所:玉川学園中央校舎多目的室

〇大会コンテスト報告
〇SSH研究内容論文化報告
〇SSH講話・サイエンスキャリア講座報告
〇4期目の申請に向けて分析と意見交換


 

【論文掲載決定】

因果モデルの検討(バンデューラの理論に基づく)

3回にわたる査読を経て
「理科教育学研究」63-3号(2023年3月刊行予定)への掲載が決定しました!
 → 一般社団法人 日本理科教育学会webサイトはこちら

 

【大会コンテスト等の入賞報告】
日本学生科学賞(努力賞:10年)
生活コンクール(入賞:11年)
食のSDGsアワード(審査員特別賞:12年)
坊ちゃん科学賞(入賞:11年)
JSEC(入選:11年、 12年 )

 【応募中】
神奈川大学理科科学論文コンテスト(結果12月頃)、
パテントコンテスト(結果12月)、
学芸サイエンスコンクール(結果10月中旬~11月中旬)、
地域の伝承文化に学ぶコンテスト(結果11月)

【SSH学年講話】
日時:2022年10月31日(月)
場所:玉川学園講堂
講師:明治大学理工学部建築学科准教授 門脇耕三
題目:「■シリコンバレープロジェクト現在の自分から
      17 歳の自分に伝えたいメッセージ」
                  (1996年高等部卒)
 

【サイエンスキャリア講座】
日時:2022年10月29日(土)
場所:オンライン
講師:NVIDIA社自律走行車開発部門シニアソフトウェアエンジニア
          岡田 謙之 氏
題目:「■シリコンバレープロジェクト現在の自分から
      17 歳の自分に伝えたいメッセージ」
 

【SSH記念講話-9年】
日時:2022年10月24日(月)
場所:玉川学園中学年講堂
講師:上智大学総合グローバル学部 大谷里歩 氏
               (OG 2019年度卒)
題目:「玉川からつながる大学での学び
   ~私が考える学びの技の魅力~」
 

【理系現代文-卒業生講話】
日時:2022年9月24日(月)
場所:玉川学園中央校舎
講師:早稲田大学 創造理工学部 社会環境工学科
    (国際コース)   花木冬芽 氏

題目:「玉川での生活から大学生活へ
    ~理系現代文の学びの延長~ 」
 

【教員研修『探求の方法』】
 
日時:2022年8月19日(金)
会場:オンライン
内容:
[発表生徒]
2022年度 探究活動指導教員・履修生徒
● 学びの技(中学3年生:総合的な学習の時間)
● 自由研究(高校生:総合的な探究の時間)
[時程]<br>13:00~13:05 開会挨拶
13:10~13:30 生徒事例紹介
13:30~14:20 本校教員による授業実践の紹介
14:30~15:00 教員研修(グループディスカッション)
15:15~16:00 交流会


 
(pd
f)
 総合的な学習(中学)および総合的な探究(高校)の観点から、主体性を育む指導方法と評価方法についての教員研修会を今年度も設定しました。

SSH全国生徒研究発表会
 
日時:令和4年8月3日、4日
場所:神戸国際展示場
主催:文部科学省・科学技術振興機構
内容:生徒課題研究におけるポスター発表および、
     1日目の審査による2日目代表発表

[本校代表]
『熟成梅酒が琥珀色になる理由』  松井了子、長谷川楓果
応援ありがとうございました。





 
玉川学園生徒発表ポスター
(pdf)


→生徒発表表彰校はこちら
(文部科学省HP)

 

第一回運営指導委員会
 
日時:令和4年7月22日
場所:中央校舎多目的室

〇前期の振り返り報告-3期目4年目の現状について
 中間評価の指摘事項対する進捗状況の確認
〇SSHリーフレット、SSHのOB,OGからのコメント報告
 町田市、町田新産業創造センター、
 弁理士会とのコラボ事業 について
4期目の申請に向けて分析と意見交換

〇全国SSH生徒研究発表会本校代表生徒による
 発表
 

【とうきょう総文2022】
 
日時:令和4年7月31日(日)~8月4日(木)   
場所:東京富士大学(文京学院大学 本郷キャンパス)

 自然科学部門 口頭発表 出場しました。

  主催者HPはこちら→
 

グローバルサイエンスキャンパス
 
日時:令和4年7月20日
場所:中央校舎多目的室

慶應義塾大学医学部  井上浩義教授 

グローバルサイエンスキャンパスという、大学の先生が高校生にいろいろなことを教えてくださるものがあります。慶應大学医学部が主催している取り組みの様子を説明してくださいました。
この取り組みでは、ノーベル賞を取られた方からの講話や、世界の最先端の医療の研究者からの講義をきけるということでした。講義は医学部系が中心となりますが、本校の生徒が取り組んでいる自由研究の課題研究についても、文系理系問わず、アドバイスをしてくださるということでした。
 

国際学生科学技術フェア(ISEF)
 昨年の末に行われた国内予選にて、化学部門第一位となった本校生徒がいよいよ国際大会発表となります。英語によるオンラインによる発表ですが、海外研究者や世界中の若者との交流を通して多くの事を学んでくれることでしょう。

日時:令和4年5月5日(木)~6日(金)

 12年松井了子(サイエンスクラブ所属) 
  「熟成梅酒が琥珀色になる理由」


→昨年の国内予選の様子はこちら
         (学内広報)

→JSEC2021 のHPはこちら
→ISEF主催者による公式ホームページ(英語)はこちら
 


IBのネイティブ教員の前で発表練習中

【SSH東海フェスタ2022
 
日時:令和4年動画配信発表 7月10日~24日
   オンラインライブ発表    7月17日
幹事校:名城大学付属高等学校
参 加:本校課題研究履修生徒

 玉川学園
  オンライン動画発表4件、Live発表1件

 発表会のwebサイト等、発表者にとって魅力的な運営方法を実施しており、大変参考になる発表会でした。


 
[zoom Live]久保田 千恵子
  
[oVice]
テーマ① 3F-16 「国産カブトムシの体色変異について」
発表者 久保田 楓雅

テーマ② 3F-17 「周波数と発芽率の関係性」
発表者 11年 土屋 智孝

テーマ③ 5F-6 「金属球回転時の摩擦力の研究」
発表者 池田尊哉

テーマ④ 2F-5 「緩衝液中でのクモ糸の高強度化」
発表者 12年 﨑山 真喜人

【SSH記念講話-11年】
 
日時:2022年6月20日(月)
場所:玉川学園講堂
講師:信州大学 二宮 瞳子 さん
               (OB 2020年度卒)
題目:「私から高校生へ」


 

【SSH記念講話-12年】
 
日時:2022年5月16日(月)
場所:玉川学園中学年講堂
講師:東京工業大大学院数学研究科在学中 前田英汰 氏
               (OB 2017年度卒)
題目:「運をつかむために」


 

〇今年度のSSH指定校が文部科学省より発表されました(3/24)。→こちら

〇本校生徒が日本テレビ「ZIP!」の「べらべらEnglish 星星 the Teacher」の取材を受けました。番組内のコーナー「ベラベラENGLISH内」で玉川学園高等部が放送されます。7時半過ぎころの数分のコーナーですが、5月中旬あたりまで玉川学園が登場いたします。

→番組サイトはこちら
→youtubeはこちら
なお、この中でも本校SSHの代表的な課題研究グループであるサンゴ班を取材した回が放送されました。
→4月27日(水)サンゴ班の放送回はこちら(youtube)

〇文部科学省より、「スーパーサイエンスハイスクールの中間評価(令和3年度実施)について」が発表されました。  こちら→
 本校教員の私見ではありますが、軒並み、SSH伝統校に対する評価が厳しい結果となっております。
昨年度本校も中間評価を受けましたが、重点的に成果があった課題を強調するよりも、指定された報告の形式に対して、簡潔に表現・研究成果の他校への還元性・全校での取り組み・理数以外にも広げているか等のポイントについて、端的に評価している印象を受けました。
 本校の「自由研究」は創立以来90年以上にわたり、現在でいう”総合的学習の時間”、つまり様々な教科・分野テーマについて生徒自ら研究していく"授業”(現在は週2時間)を展開しています。しかし中間評価ヒアリングを文部科学省にて合計これまで3回受けておりますが、本校の自由研究と小中学生の夏の自由研究を同じようなものとしてイメージされている方々がいらっしゃる。我々が学内で当たり前だと思っている名前、運用についても、丁寧に報告書記載や評価説明時に簡潔に表現しなければならないでしょう。
 〇本校の自由研究についてはこちら→
                       ▷ 総合サイト   |   玉川学園[幼小中高]   |   玉川学園[中学部・高等部]
        

        
Copyright(C) Tamagawa Academy All Rights Reserved.