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     玉川学園到着分
  外部参加候補イベント告知


〇1月8日(火)
 地球生命研究所国際シンポジウム
 (東京工業大学)


○1月26日(土)
 第2回機械と人の脳
    :AIの先にあるものは
 (東京工業大学)

・・・・・・・・・・・・・・・・

SSH研究開発報告書
(平成20年度~29年度分)



平成30年度
スーパーサイエンス
ハイスクール
(SSH)
について
(文部科学省HPより)



玉川学園高等部・中学部
SSH研究開発課題・申請書
について
(第Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ期)




SSH
(リーフレット:pdf)



SSH研究開発書籍
「学びの技」

(第9刷までいきました)


玉川学園珊瑚プロジェクト
(リーフレット:pdf)



(H30調整中)

JST HP

海洋生物アルバム
顕微鏡写真ライブラリ
高大連携
SPP
サイテックラボ





玉川学園幼小中高
総合サイト



玉川学園
SSH事務局

〒194-8610
東京都町田市玉川学園
6-1-1

Tel 042-739-7292 or 042-739-8426
Fax 042-739-8426

e-mail: ssh@tamagawa.ed.jp
(玉川学園サイテックセンター等の見学希望もしくはssh関連でご質問のある場合は上記連絡先まで)

PDF閲覧:Adobe Acrobat Reader (最新版ダウンロードはこちら)



その他リンク
〇内閣府男女共同参画局
(女子中高生理工チャレンジ)


玉川学園 SSH Home のページです
「21世紀の科学へ」-学びから創造へ- 

玉川学園は、平成20年度からSSH(スーパーサイエンスハイスクール)に指定されました(中学校および高校)。
自分で課題を設定し実験を組み立てて研究できる、実験デザインが出来る生徒の育成を目指しています。
・実験デザインが出来る生徒の育成を目指し、国際標準のIBの実験科学教育を導入しています。
・国際舞台で活躍する生徒の育成を目指し、海外提携校や国際学級との協働授業を実施しています。
・21世紀の科学の創造の場で活躍する生徒の育成を目指し、脳科学研究所と連携を行っています。
・自学自律の実現を目指し、「学びの技」を高学年初年度(中学3年)教育で実施しています。
イベント情報
                                        Last.update 2018.11.6
SSH申請関係についてはこちら⇒
平成29年度SSH報告書を公開しました。
                    
SSH記録
(前年度までの記録)
→H29年度記録はこちら
→H28年度記録はこちら
→H27年度記録はこちら
→H26年度記録はこちら
→H25年度記録はこちら
→H24年度記録はこちら
→H23年度記録はこちら
→H22年度記録はこちら
→H21年度記録はこちら
→H20年度記録はこちら
(お知らせ)

1.平成30年11月15日(日)科学の甲子園・東京都予選大会(1日目)に
  参加します。 (都立戸山高等学校)
  
2.平成30年12月23日 東京都SSH生徒研究発表会に参加します。
  場所:工学院大学

3.平成31年2月16日 玉川学園SSH成果報告会を行います。

  場所:玉川学園

4.平成31年3月10日 首都圏オープン発表会(早稲田高等学院主催)に参加します。
  場所:早稲田大学 高田馬場キャンパス
 

(最近の企画報告と記録)

【SSH企業研修-ロート製薬株式会社】

日時:平成30年12月3日(月)、4日(火)
場所:ロート製薬株式会社
     リサーチビレッジ京都、伊賀上野工場



SSH 12年特別講話】
          

日時:平成30年11月26日(月)
場所:玉川学園
講師:グーグル株式会社 
    ブランドマーケティングマネージャ―
    Women Will プロジェクト兼務
    山本 裕介 氏
 講演題目:「10 things of my life」


SSH 9年特別講話】
          

日時:平成30年11月19日(月)
場所:玉川学園
講師:玉川大学工学部情報通信工学科 教授
    岡田浩之 氏
  
 講演題目:「AIって何? ロボットと暮らす未来の社会」

岡田先生のwebサイトは
  こちら→岡田浩之先生(認知発達ロボティクス研究室)
もしくはこちら→OKADA LABORATOTY

サイエンスキャリア講座】
 
          

日時:平成30年11月15日(木)
場所:玉川学園
講師:首都大学東京 理学研究科 物理学専攻
    准教授 松田 達磨 氏
  
 玉川学園の卒業されその後、研究者として大学で活躍されている講師を招聘し、キャリア講座を実施しました。

【科学の甲子園
 
          

日時:平成30年11月11日(日)
場所:東京都立戸山高等学校

科学の甲子園では、科学分野(物理・生物・科学・地学)の筆記試験と実技競技について、高校生が集いコンテストをおこないます。
 今年の実技競技のお題は、バドミントンの羽を使った自作発射台を作成し、2m程の高さのついたてを超えた先の点数的で高得点を目指しました。

SSH講話相原先生
 
          

日時:平成30年10月29日(月)
場所:玉川学園

玉川大学工学部工学部長・大学院工学研究科長
相原威教授の講演会を実施しました。


【第10回坊ちゃん科学賞授賞式
 
          

日時:平成30年10月28日(日)
場所:東京理科大学 神楽坂キャンパス
主催:東京理科大学



 ⇒主催者HPはこちら


  優良作品 11年 荒井碧      
  「微粒子が及ぼす太陽光スペクトルへの影響」  


入賞作品  12年 戸塚雄一朗      
  「クロール泳人体モデルの開発とクロール泳法における                             体幹の研究  」
      11年 二宮瞳子 「河川の堤防決壊に関する研究」          11年 辻 亜輝洋
         「パラメトリックスピーカーによる音波の反射を                 利用して物質の性質を調べる装置の開発」  

  佳作  11年 柴田蔵人
       「テニスラケットに装着する振動止めの効果
               ~自由落下を利用した実験~」

【日本学生科学東京都大会入賞
            表彰式
New!
 
          

日時:平成30年10月27日(土)
場所:よみうり大手町ホール
主催:よみうり新聞

日本学生科学賞は、中学・高校生の理科系公募コンクールとしては国内で最も伝統と権威のあるものです。

先日、新聞紙上でも発表された入賞者に対して、表彰式が行われました。
       
表彰時の様子、および生徒の研究内容の概容はこちら⇒

2年連続中学生の部・最優秀賞の平野君(左)と、高校生の部・優秀賞の花村さん。両名ともサイエンスクラブ所属

授業のみの課題研究・SSHリサーチ科学履修者の飯尾君。高校生の部・優秀賞です。

【SSH10年特別講話】

日 時:平成30年10月29日(月)
場 所:玉川学園講堂 UCH
講 師:玉川大学工学部 相原威 教授

       
題名:「どうして工学と脳科学の道へ・
               記憶とやる気の脳科学」

 

【集まれ!理系女子 
 
第10回女子生徒による科学研究発表交流会

 
          

日時:平成30年10月27日(土)
場所:学習院大学目白キャンパス

岡山県にあるノートルダム清心清心中学校・清心女子高等学校主催の科学研究発表交流会に参加しました。例年、参加しており今年で9回目となります。

 10:00-10:10 開会行事
 10:10-11:00 講演①
   「 生涯年収で考えよう-お金の面から人生を考える-」
   講師:白田 由香利氏
     (学習院大学経済学部経営学科教授)
 11:10-12:10 ポスター発表①

主催者HPはこちら→
       

 
 13:20-14:50 ポスター発表②
 15:00-15:50 講演 ②
        「生命科学を伝えるという仕事」
         講師:工藤 光子氏
       (第31回国際生物学オリンピック2020
            長崎大会事務局長)
 15:50-16:15 講評・閉会行事







【第7回 探究型学習研究会 
  
統計的思考力を生かした探究プロセスの開発
    ~研究の質的向上を目指して~
New!
 
          

外部から100人以上の教育関係者も参加していただき、無事終了いたしました。
貴重なご意見等、ありがとうございました。

・(主な内容)
〇概要説明 学びの技/SSH/SGH
〇ポスターセッション公開
  1~4年生「学びの技」
  8年生       「数学(データサイエンス)」
  9年生       「学びの技」
 10年生(IBクラス)「Personal Project」
 12年生       「理系現代文」
 10~12年生    「SSH・ SGH課題研究」
       

     
○基調講演
  青山 和裕氏 愛知教育大学准教授
        「新教育課程における統計教育重視の
           背景と求められる授業像について」
○実践報告
     川井 健司氏 愛知教育大学附属岡崎中学校教諭
       「問題解決的学習過程における、データの
        活用の授業づくりについて」
  ~「雨男っているの?」(中学3年)の実践を通して~
○実践報告
  鈴木 孝春 玉川学園数学科教諭
    「統計的探究プロセスの実践から生まれる主体性」
○実践報告
  後藤 芳文 玉川学園国語科教諭
    「データ活用の精度を高める探究のプロセス」
○ 質疑応答
○ 閉会 長谷部 啓 玉川学園教育部長(9-12年)
○情報交換会

      主催者HPはこちら→

【World Robot Summit
      2018世界大会優勝】
New!
 
          

日時:平成30年10月17日(水)~21日(日)
場所:東京ビックサイト
主催:経済産業省
    新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)

本校サイエンスクラブメンバーを中心としたtamagawa Academy Science Clubチームが
「Home Robot Challenge」部門にて、世界第一位となりました。

World Robot Summit(WRS)とは、ロボットの活躍する様々な場面において、提出された課題に対する技術やアイデアを競う世界的な競技会です。

       

1日目 テクニカルインタビュー
2日目 課題に対する競技会
3日目、4日目 プレゼンテーション
5日目 海外生徒とのグローバルコミュニケーション
   ※主催者HPはこちら→
  

競技会

玉川学園プレゼンテーション

玉川学園メンバー紹介

海外高校生と協働で課題検討

多国籍チーム記念撮影

全体表彰式

各国の参加者と記念写真

学園長報告1

学園長報告2

【日本学生科学東京都大会入賞】New!
 
          

第62回日本学生科学東京都大会において、本校課題研究履修生徒およびサイエンスクラブ生徒が多数入賞しました。

 ●中学生の部(3件)
・最優秀賞  9年三笠組 平野 悠 (2年連続!)
          「レタスの茎はなぜ赤くなるのか」
             →中央予備審査(全国)へ
        ※昨年の受賞の様子はこちら→

・奨励賞   9年筑波組 歌川 喜矢、浅倉 ゆい


       

     

●高校生の部(6件)
・優秀賞     11年木曽組 飯尾 一斗
        11年木曽組 齋藤 碧

・奨励賞     12年苗場組 宮川 優生
        11年天城組 荒井 碧
        11年天城組 花村 佳緒
        11年鈴鹿組 坂下 万優架

      主催者HPはこちら→
 ※表彰式  10月27日(土)午後、よみうり大手町ホール
         にて行われます。

【第10回坊ちゃん科学賞研究論文入賞】
 
          

東京理科大学主催の科学論文コンテストにて、
本校課題研究履修者が多数入賞しました。

 優良作品 11年 荒井碧
      「微粒子が及ぼす太陽光スペクトルへの影響」

 入賞作品  11年 戸塚雄一朗
      「クロール泳人体モデルの開発とクロール泳法における
        体幹の研究
       

     11年 二宮瞳子
      「河川の堤防決壊に関する研究」、
  
     11年 辻 亜輝洋
      「パラメトリックスピーカーによる音波の反射を
      利用して物質の性質を調べる装置の開発」

 佳作  11年 柴田蔵人
      「テニスラケットに装着する振動止めの効果
        ~自由落下を利用した実験~」

      主催者HPはこちら→

【SGH_SSH グローバルキャリア講座】

日時:平成30年10月17日(木)
場所:玉川学園
参加:本校生徒

講師:ロート製薬 会長 山田邦雄 氏
「私たちが考えるグローバル人材とは
        ~高校・大学で必要なこと」」

 SSH、SGH合同の企画として、企業経営者の立場から、
 これらからの日本の人材として求められるもの、学生時代に何をすべきか等、示唆に富むお話を聞くことができました。
   ⇒詳細報告はこちら(本校SGH HP)


【SSHサイエンスキャリア講座】

日時:平成30年10月11日(木)
場所:玉川学園
参加:本校生徒

講師:山田徹志 氏




【SSHサイエンスキャリア講座】
 
          

日時:平成30年9月27日(木)
場所:玉川学園
参加:本校生徒

講師:小嶋愛未 氏
    (ロート製薬株式会社 スキンケア製品開発部)




【ペガサス祭-実験講座】
 
          

時:平成30年9月15日(土)、16日(日)
場所:玉川学園
参加:本校課題研究履修生徒


SSH課題研究関連授業履修者がちびっ子向けの実験講座を開催しました。



【全国生徒研究発表会】
 
          

時:平成30年8月8日(水)、9日(木)
場所:神戸国際展示場
参加:本校高校生 3名(発表生徒)

ポスター題目 : 「安全運転支援システムの開発」

本校のサイエンスクラブ(ロボット)の生徒がポスター発表をしました。応援ありがとうございました。



【出版物掲載-ダイヤモンドオンライン」】(8/17)

 ダイヤモンド社のweb通信「ダイヤモンドオンライン」にて本校の学習カリキュラム
 について紹介されました。
 「SSHの取り組みや自由研究を通して、時代が求める「批判的思考力」を育む」
  →web 掲載ページはこちら

【石垣島サンゴ研修】

時:平成30年7月26日(木)~29日(日)
場所:石垣島
参加:本校サンゴ部生徒21名
 本校サンゴ部の生徒が例年の活動である石垣島にて研修を行いました。
 この研修では、世界有数のサンゴ礁地帯である沖縄県石垣島のサンゴの現状やサンゴを取り巻く環境を見学・体験・研究することを通し、正に最前線で行われているサンゴ保全活動について学ぶことをねらいとしています。
 今年度はエコツアーふくみみのプログラムを中心に、シュノーケリング体験、マングローブカヤック、リバートレッキング、サバニ体験、鍾乳洞探検など、サンゴの生態とともに環境問題全般について学ぶ研修を企画しました。
 サンゴ礁保全についての課題に取り組む時間や課題発表の時間を設け、実際に各自がどのように環境問題と向かい合っていくかについて思考し、共有する機会もあります。玉川学園サンゴ班では、サンゴ保全活動に興味を持った生徒児童が、学内でサンゴを飼育し、再びサンゴを海へ戻すという保全活動の中で、よりよいサンゴ育成のための課題研究にも励んでいます。

 この研修を通して、生徒一人一人がサンゴ研究活動を通して得たものの見方・考え方を将来に役立ててくれることを願っています。


【サイエンスサマーキャンプ】
 
      玉川大学農学部 高大連携


時:平成30年7月25日(水)、26日(木)
場所:玉川大学農学部
参加:本校高校生 23名

玉川大学農学部と連携し、理科に対する興味・関心を増大させることを目的として毎年開講されています。理系志望の生徒に対しては、大学の施設を利用した高度な技能や知識を身に付けること、研究者や大学生との触れ合いを通して自身の進路選択の参考になることなどが期待されます。また、身近な題材を扱うことにより、文系志望の生徒であっても自身の教養を深められるようにテーマが工夫されています。

■7月25日(水)9:00~15:00 
 担当教諭:玉川大学農学部 堀 浩 教授
  タイトル:食品からコレステロールを抽出してみよう
   【背景・目的】細胞膜の重要な成分で健康科学の
       分野でもよく話題に上がるコレステロールを
       生物から分離してみよう!

■7月26日(木)9:00~15:00 
 担当教諭:玉川大学農学部 佐々木謙 教授
  タイトル:ミツバチの社会行動の観察
   【背景・目的】ミツバチの社会行動の一つである栄養交換
   行動に注目し、その行動や行動に関わる体の構造に
   ついて観察する。

【2018年度さくらサイエンスプラン
       ハイスクールプログラム】


日時:平成30年7月23日
場所:玉川学園
生徒:玉川学園高学年生、中国、ラオス、コロンビア高校生
共催:JST(さくらサイエンスプラン)、玉川学園
内容:①「Sci Tech Farm」「植物工場」見学
      ②開会式、アイスブレイク
      ③科学英語実験 多面体実験
      ④閉会式、集合写真
10:30 開会式
11:00 口頭発表
13:00 パネルセッション
14:50 口頭発表 分科会 代表校
16:30 閉会式 
 ※さくらサイエンスプランHPはこちら→


海外の高校生を迎え、サイエンスワークショップを実施しました。
学園内にある植物工場では、農学部渡辺博之教授の解説によりLEDランプによる未来の植物育成に関する内容を学ぶことができました。
アイスブレークでは、簡単なアクティビティーにより本校生徒と短時間の内に打ち解け合う様子を見ることことができました。
主題のワークショップでは英語のテキスト用い、多面体の立体構成から強度を考え、実際に重しをのせて実験を行いました。

【出版物掲載-日経DUAL WEB版」】(7/10)

 
日経BP社が運営するサイト、日経DUAL にてSSHをはじめとする本校の教育活動が紹介されました。
  「主体性を育む教育手法で社会と『共創』する。」
  →web 掲載ページはこちら」

【出版物掲載-ダイヤモンドセレクト」】(7/10)

 ダイヤモンド社の発行している「ダイヤモンドセレクト」(2018年8月号)にて、本校の探究型学習を
 はじめとする取り組みが紹介されました。
 「本当に子供の力を伸ばす学校 中高一貫校・高校ランキング」(2019年入試版)
  -SSHの取り組みや自由研究を通して時代が求める「批判的思考力」を育む-

【出版物掲載-「うみうし通信」】
(7/10)

 公益財団法人 水産無脊椎動物研究所が発行している「うみうし通信99号」(2018年6月号)に本校サンゴ部の活動の様子が紹介されました。
 「p.4 飼育したサンゴを、石垣島の海へもどそう!
   ~移植&フィールドワクーク&課題研究~ 」
 →うみうし通信表紙はこちら

【日本科学未来館研修】

日 時:平成30年7月21日(土)
場 所:日本科学未来館
参 加:本校生徒 7名

日本科学未来館は3つの階の常設フロアに分かれ、世界をさぐる、未来をつくる、地球とつながるをテーマで展示物が配列されています。
 専門知識豊富なスタッフとコミュニケーションをとりながら、興味・関心・理解を深める事ができるシステム作りをしています。 
 今回はこのプログラムに沿って、ワークシート等を利用しながら、展示見学からプレゼンテーションまでの一連の活動を行いました。
 


【SSH東海フェスタ2018】

日 時:平成30年7月14日(土)
場 所:名城大学天白キャンパス
主 催:名城大学附属高等学校
参 加:本校課題研究履修生徒

10:30 開会式
11:00 口頭発表
13:00 パネルセッション
14:50 口頭発表 分科会 代表校
16:30 閉会式

 

課題研究授業 【SSHリサーチ】 履修者3人

12年 苗場組 秋山穂乃香
  「わさびを利用した食品保存」 口頭発表 
 
12年 妙高組 小平侑季
  「人間と犬が共有できる映像の作製」 ポスターセッション

12年 石狩組 鈴木百音
  「赤外線電球を活用して空間を温める研究
     ~エネルギーの節約を目指す~」ポスター発表

【Science Career Lecture
             series 1】


日時:平成30年6月21日(木)
場所:玉川学園アトリウム
対象:全学年
講師:ロート製薬株式会社 基礎研究開発部
 佐藤康成 氏    


 サイエンスキャリアーシリーズが今年度より始まりました。
社会で活躍している研究者、企業の方から、大学受験・理系等進路・就職活動・仕事などの話を伺い、生徒自身の社会人像を具体的にイメージする助けとします。



【データサイエンス講演会】

日時:平成30年6月18日
場所:玉川学園中学部講堂
対象:中学2年生
講師:日本アイ・ビー・エム株式会社 クラウド事業本部
     データサイエンス・テクニカルセールス
     SPSS IT スペシャリスト
     西牧洋一郎 氏


近年、人間はコンピュータをはじめとして様々機器を用いてデータを取得できるようになりました。

膨大なデータはそのままではただの数字にすぎない。
これをいかに翻訳し、日々の生活に役立てるか。

西牧さんのお話を聞いて、我々の意識しないところで人間の合理的な選択が「データを活用する」ことで決定されることを学ぶことができました。

講演終了後も沢山の疑問点にお答えになっていただきました。


【東大リサーチ駒場キャンパス公開】

日時:平成30年6月9日
場所:東京大学先端科学技術研究センター、生産技術研究所

都心に構える最先端の研究室を見学しました。
毎年参加しておりますが、各研究室の詳細な展示や説明を通して、生徒の課題研究のヒントを得ることができます。

 主催者ホームページはこちら→
研究発表会
        

        
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